役割の変化。

んーと‥●
電話相談の方の中にはクリエイティブな方がいらっしゃる
山田も刺激をもらって
楽しいアイデアが創発されていく。

ご本人さん達はご自分の業界が斜陽産業だと言われる。
本当に必要ないのなら無くなってもいいのに
実際はなくなっていない事ってあるよね。

例えば‥・銭湯
銭湯は今の経営者が子供の頃は必需品だった。
現在ほぼ全ての家庭にお風呂がある。
それなにの無<ならないって不思議じゃない? こうした業界はね 役割が次の段階に変化しているんだよ。 こうしたことを見逃さないで欲しい。 どの家庭にもお風呂があるのだから 銭湯は必要なくなったはずなんだよね。 それなのに銭湯はなくならない。 これはね 銭湯は必需品ではなくて 楽しむ物になったって事なんだな。 家庭で牛乳の一気のみをしてもワクワクしないけど 銭湯湯上がりには牛乳一気のみしたくなる不思議。 家庭で大人がアヒル湯にはいっていたら変だけど ひろーい浴場のアヒル湯に入る体験。 必需品じゃないって素敵なこと。 ご自分の業界はすでに役割が次に段階に変化している そんなこと実は沢山ある。