山田の思考方法・視点が通常の方と少し違うのには理由があります。

それは・・・山田の思考方法・視点は
「美術教育」で培われていると言う事です。

同じ商品を表現するのに、
他人と同じ表現しか出来ないのでは美術を役立てる事はできません。


同じコカコーラの缶を表現するのに、個性がいるのです。

その手法を商売に役立てているのが山田です。
美術とは人間の感性に訴えかけるものです。


商売も同じです。
人間は自分が「好きだ」「なんとなくいいな」
と感じたものに興味を示します。



そんな視点で書かれた山田のチラシ・セールスレターの実例をセットにしました。
すべて実際に反応が高く現在も使いまわしているものばかりです。

 

★ メガネレンズ価格5万円で集客チラシ(安定した反応率)
★ 価格帯5万円前後の鞄チラシ(安定した反応率)
★「お金の気持ち」が主人公の財布チラシ(様々な主語に応用可能)
★ ジッポーライターのチラシ(タバコをすわない人が購買続出)
★ オーダーおしゃれ靴のチラシ(年に二回定期開催イベントに発展)
★ 日焼け止めのセールスレター(このセールスレターに変えたら安定的商品に成長)
★ 限定鞄セットのセールスレター(問い合わせ購買多数)
★ 健康ジュエリーセールスレター(現物も見ないのに20万の商品が売れていく・・・)
★ 宝石オーダー催事のセールスレター(来店した方の購入率100%)
★ 枕のセールスレター(1個14,000円もするのに安定反応率)
★ 本物のわらびもちのFAXレター(安定した反応率)
★ 大吟醸酒粕のFAXレター(たったの200グラムで何と千円もする・・・)

 

とにかくお金はかかっていません。
当然、これらをベースにデザインを入れると
もっと反応率はあがります。

でも、まずは・・・
こんな素朴なスタイルでも確実に反応が取れることを知って欲しい。