地域客を対象に商売をしている店舗のための有料レポートです。

ごえんのコンサルティングは、この思想で行っています。
すべて山田が店頭でお客様と関わりながら
実感しているノウハウも含まれています。

机上論ではありません。

現場から、販売プレーヤーとして、
経営者として感じ取って実践して、
全国さまざまな業種の店舗でも実践していただき
効果を出していることをレポートにまとめています。

 

1.当たり前は強い。シンプルな仕組みの法則。(16P)(ベース)

3つの仕事と6つの対策を使いこなすと売上バランスが良くなる。
やみくもに行動しても、儲けは残りません。
「今、何をやらなければいけないか」を常に考えるベースを知りましょう。

 ★ 3つの仕事と6つの対策
 ★ 集客サイクルと、儲けサイクル

 

2.「誰に何をどう売るか」は、お店が海で遭難しない為の海図です。(22P)(ベース)

お店作りとなるコンセプト。
 ★ 誰に何をどう売るか
 ★ 商売の軸は2つある
 ★ 今のやり方が今の売り上げを作る
 ★ 当たり前の事を当たり前に

 

3.接客販売で「お客様を作る」10のポイント。(15P)(ベース・テクニック)

お客様を作る力、10のポイント
接客のコツ・会話のコツ・あなたの動機がお客様の心を動かす事がある
 ★ お客様を作る力①
 ★ お客様を作る力②
 ★ 何を伝えるのかは当たり前。何を感じてもらうのかを明確化する
 ★ 言葉を聞かない重要性
 ★ 人を見る技術

 

4.「あなたの店で買いたい」と新規客がやって来る為に伝えたい事。(16P)(テクニック)

 ★お客様がしりたい本当の事
 ★共感を使う
 ★お客様は選ぶ基準が欲しいだけ
 ★商品A×出来事=出来事×商品B
 ★物のまわりに事がある

 

5.売れる販売員のアナログ顧客管理術。(21P)(テクニック)

 ★ 新しい時代の名簿管理
 ★ やっぱり、アナログ顧客管理
 ★ アナログ顧客管理①
 ★ アナログ顧客管理②

 

6.商売には決算書よりも大切な「現場数字」がある。(17P)(テクニック)

販売の現場数字
 ★ 数字
 ★ 経費は一番強力な武器
 ★ 安い理由と、高い理由
 ★ 商売は、どっちが儲かるか?の比較

 

7.チラシを考える前とチラシを出した後に儲かる店がやっている事。(18P)(テクニック)

広告宣伝での伝え方と反応計測
 ★ お客様は売れる答えを持っている
 ★ 技術を語れ
 ★ 商売特性とターゲット選定と媒体
 ★ 反応計測

 

8.「商売の行方」を現場で感じ取ると時代の流れに乗れる。(27P)(通向け)

「商売の行方」→共感の時代
 ★ 変化した時代
 ★ 消費者はお店をメーカーを信用しない
 ★ いい人になっている場合じゃない
 ★ 商売的「アリとキリギリス」

 

9.儲かる店主はナナメ上から考える。(18P)(通向け)

商売人として自分の資質を知るために
 ★ 自分の資質を知る
 ★ 経費を簡単になんて言えやしない
 ★ 物にとらわれると毒をくらってしまう

 

10.「商売の言葉」惑わされると踊らされる。(11P)(通向け)

 ★ セオリー・ノウハウ・メソッド
 ★ 委任・委託・請負
 ★ 経費のかけ方と、距離の関係性