「売れる仕組み」が欲しいです!

という相談は多いです。
仕組みが手に入れば簡単に儲かるような気がします。
でもね、仕組みって出来上がるときは面倒なんですよ。

例えるなら理科の実験のような感じです。
まず推測して考察する。
考えたことを実際にやってみる。
データを記録して分析する。
分析に基づいてまた考察する。
これの繰り返し。
こうした思考と実践を繰り返して仕組みは出来上がります。

この教材では実例を使いながら12のコツをひも解いています。

購入いただいた方から、
「いかに自分が何も考えていなかったか分かって焦りました」
などと言われることの多い教材です。

「知らないままだったらと思うと恐ろしいです」
などもよく感想としていただきます。

ぼーっとしていては仕組みはできません。
どう考えたらいいのかの答えを載せました。

 

① シナリオ接触型プログラムの基本構造~簡単ゆえに奥が深い
② シナリオ接客型プログラムに欠かせないもの「プロフィール」
③ 小さなお願いから始めると、最終成約率があがる
④ チラシの反応率をどう読むか
⑤ ブランドになる方法
⑥ 注目度が上がると売上は増える。注目度の上げ方
⑦ イベント成功のコツは「お客様に何が起こるかを教えておく」こと
⑧ 自店の「お客様が登る階段」を設計してみる
⑨ お買上時に、次に買うものを「予告」しておく
⑩ イベントでの「お客様の流れ」を作ってみる
⑪ 7回接触シナリオプログラム
⑫ やらないと売上ゼロ。やったからこそ売上は出来る

 

ダウンロード版 シナリオ接触型プログラム①~⑫(60P)(テクニック)

テキスト版 シナリオ接触型プログラム①~⑫(60P)(テクニック)